療育プログラム

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すぽーつぷらざ・ティアランドの療育

お子様にこんな様子はありませんか?

  • 静かに座っていることが苦手
  • 空気を読むのが苦手そう
  • 自分のこだわりが強く、譲り合うことが苦手
  • 集団にうまくなじめない
  • 登校することを嫌がるときがある
  • 順番を守ることが苦手
  • 発語の遅れが気になる
『言語』『コミュニケーション』『情緒』『行動』『運動』

『言語』『コミュニケーション』『情緒』『行動』『運動』この5つの療育プログラム体系を軸に、障がいがある子どもたちが将来自立した生活を営む上で必要な生活能力向上のために必要な訓練と社会性の向上を促進するための場所を提供します。

児童発達支援・放課後等デイサービス すぽーつぷらざ・ティアランドでは、他の施設でもすでに療育の効果が実証されたプログラムを導入し、 障がいがあるお子様の「困り感」に対して効果的な療育を行い、集団生活での自立に向けた支援を行います!

プログラム内容

運動
うちの子なわとびが苦手。水泳が苦手。
そんなことありませんか?
発達障がいのお子様は2つのことを別々に行うことが苦手なのです。
運動が苦手なので基礎体力が育ちにくくなっています。
児童発達支援・放課後等デイサービス すぽーつぷらざ・ティアランドではそうした子供たちに脳科学をもとにした療育プログラムを行い、ふたつのことが同時にできるようになるようトレーニングをしていきます。
その結果、体の動かし方覚えて、運動が上手になったり、運動で脳を刺激することでコミュニケーションが上手になったりしていきます。
学習
視覚、聴覚、知覚トレーニングをします。自分に抑制をかけて、自然と静かに集中するトレーニングや発声効果、速聴効果などを活用してコミュニケーション力を高めるトレーニングを行います。
① 主に読み・書き(国語)を指導
② 発達障がいに対応したスキル
③ 個人の学習能力に認定 1年間で2学年分を目標
日課
下記の療育プログラムを通じて学習能力の向上をし、将来の自立に向けて必要な能力の
トレーニングを行います。

SAQトレーニング:ドーパミンを活性化させ脳のワーキングメモリをUP!
音読・カルタ:目と耳のトレーニング。
直写:文字をなぞる、書き写す。
視知覚トレーニング:眼球運動、視覚認知機能を鍛える
聴覚トレーニング:聞いた言葉や数字を書く。

一日の流れ

月~金

開始 内容
下校時~ 送迎・体調管理・お着替え
15:00 おやつ
16:15~ 日課プログラム
(運動療育+学習療育)
17:15~ お着替え・帰宅準備
17:30~ 送迎

祝日・長期休暇

開始 内容
10:00 送迎・体調管理
10:45~ 宿題・活動
12:15~ お昼ごはん
12:45~ お昼休み
13:30~ 着替え・準備
13:45 日課プログラム
(運動療育+学習療育)
15:00~ おやつ
15:15~ 自由時間
15:45~ 帰宅準備
16:00~ 送迎

説明・体験随時受付中!

お気軽にお問い合わせください。

059-329-7137

受付時間 10:00~17:30

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